【SVたちの素顔に迫る Vol.4】元・JR駅員 山縣SVが語るTWCの無限の可能性
TWCの現場を最前線で引っ張るSV(スーパーバイザー)たち。
今回は、大阪エリアを担当する山縣SVにインタビューを行いました!
前職の「JR駅員」という異業種から物流の世界へ転身し、入社約1年7ヶ月でSVへと昇格。大阪統括からの熱い誘いでTWCに飛び込んだ彼に迫ります!
Q1. SVになったのは入社して何年目ですか?
A. 入社して約1年7ヶ月です。
現場での経験を積みながら、着実にステップアップし、SVという大役を任せていただけるようになりました。
Q2. 前職は何をされていましたか?
A. JRの駅員をしていました。
Q3. TWCに入社した当時のきっかけは?
A. 大阪統括の藤林さんからの「誘い」です!
藤林さんから直接「一緒にやってみないか」と声をかけていただいたことが大きなきっかけでした。その熱意に応えたいと思い、TWCで挑戦することを決めました。
Q4. この仕事の好きなところ、大変なところは?
A. 【好きなところ】感謝の言葉と、圧倒的な達成感!
とにかく時間が経つのが早く、毎日大きな達成感を得られます。配達中にお客様から直接褒め言葉をいただけたり、現場のドライバーさんから「ありがとう」と感謝されたりする瞬間が本当に好きです。
A. 【大変なところ】「人」と「組織」を管理する責任
シフト作成の際、どうしても現場を回すために、ドライバーさんに少し無理なお願いをしなければいけない場面があることです。また、単に荷物を運ぶだけでなく、「人(ドライバー)」と「組織」全体を管理することの難しさと責任の重さは常に感じています。
Q5. TWCで長く働き続けられている一番の理由は?
A. 仲間が沢山いること、そして「TWCが好きだから」です。
日々自分が成長できる環境であることはもちろんですが、何よりも一緒に頑張れる仲間がたくさんいること。そしてシンプルに、TWCという会社が大好きだからです!
Q6. SVとしての仕事で意識していることは?
A. 「欠車を出さないこと」と「報連相・コミュニケーション」です。
任されている現場において「欠車(稼働するはずの車に穴があくこと)を出さない」という責任を絶対に果たすこと。そのために、リーダーやドライバーさんと日頃から密にコミュニケーションを取り、どんな些細なことでも「報連相(報告・連絡・相談)」を徹底することを何よりも意識しています。
Q7. これからTWCに応募しようと考えている方へメッセージを!
A. 無限に稼げる会社です!笑
やる気と頑張り次第で、自分の可能性も収入もどんどん広げていける環境がここにはあります。ぜひ一緒に働きましょう!
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■ さいごに
「TWCが好きだから」そのストレートな言葉に、山縣SVの情熱と仲間への愛情がすべて詰まっていました。 駅員時代に培った責任感と、現場での密なコミュニケーションを武器に大阪エリアを引っ張る山縣SV。彼のさらなる飛躍に、ぜひご期待ください!
【会社概要】
会社名:株式会社TWC
所在地:〒650-0031 神戸市中央区東町116番地神戸パークサイドビル3階
事業内容:軽貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、引越事業
電話番号:078-954-6751
公式WEBサイト:https://theworld-co.com




