【祝・勝利!】ダイキライトイヤー選手、RIZIN神戸大会で歓喜の一本勝ち!TWC全員が涙した最高の一日
以前の記事やインスタグラムでもお知らせしていた、5月10日開催の「RIZIN神戸大会」。
TWCが全力で応援しているダイキライトイヤー選手が、強敵・梅野源治選手との大一番に挑み、見事、素晴らしい勝利を収めました!!
ダイキ選手、本当におめでとうございます!
■ 息を呑む攻防、そして全員で流した「歓喜の涙」
この日は社長、副社長をはじめ、TWCの社員たちで神戸の会場へ駆けつけ、全力で声援を送りました。
リングで死闘を繰り広げるダイキ選手に向かって、応援席の熱気は凄まじいものでした。特に、ダイキ選手と幼馴染であり、昔一緒に格闘技の汗を流した副社長は、リングに向かって声を枯らし、誰よりも熱く叫びながらエールを送り続けていました。
試合は第1ラウンド、ダイキ選手の鮮やかな「三角絞め」が決まり、相手からタップを奪って見事な一本勝ちを収めました。
その瞬間、TWCの応援席からは割れんばかりの歓声が上がり、みんなが叫び、涙を流してダイキ選手の勝利を喜びました。あんなにも心が震え、全員で感情を爆発させた瞬間は、私たちの心に深く、熱く刻み込まれました。
■ 涙の理由は「日の目を浴びない泥臭い努力」を知っているから
なぜ、私たちがそこまで感情を揺さぶられ、涙を流したのか。
それは、ダイキ選手がこれまで積み重ねてきた過去の頑張りや、決して日の目を浴びることのなかった泥臭い努力の道のりを、私たちが知っているからです。
誰も見ていない場所で、どれほどの悔しさを噛み締め、どれほどの血や汗や涙を流してきたのか。決して諦めることなく、自分を信じて戦い続けてきたその生き様を知っているからこそ、大舞台で勝利の手が挙がった瞬間、堪えきれない涙となって溢れ出たのだと思います。
「継続は力なり」
ダイキ選手は、その言葉の本当の重みを、自分自身の見事な勝利で私たちに証明してくれました。
■ さいごに
どんなに高い壁にも本気で立ち向かい続けるダイキ選手の姿は、まさに私たちが掲げる「挑戦」というスローガンそのものであり、TWC全員に勇気を与えてくれました。
ダイキ選手に負けないよう、私たちも「2030年に年商100億円」という大きな夢に向かって、これからも泥臭く、全力で挑戦を続けてまいります。
ダイキライトイヤー選手、最高に熱い感動を本当にありがとうございました!そして、改めて一本勝ちでの勝利、本当におめでとうございます!これからもTWCは全力で応援し続けます!
【会社概要】
会社名:株式会社TWC
所在地:〒650-0031 神戸市中央区東町116番地神戸パークサイドビル3階
事業内容:軽貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、引越事業
電話番号:078-954-6751公式WEBサイト:https://theworld-co.com






