【祝・勝利!】ダイキライトイヤー選手、RIZIN神戸大会で歓喜の一本勝ち!TWC全員が涙した最高の一日

以前の記事やインスタグラムでもお知らせしていた、5月10日開催の「RIZIN神戸大会」。

TWCが全力で応援しているダイキライトイヤー選手が、強敵・梅野源治選手との大一番に挑み、見事、素晴らしい勝利を収めました!! 

ダイキ選手、本当におめでとうございます!

息を呑む攻防、そして全員で流した「歓喜の涙」 

この日は社長、副社長をはじめ、TWCの社員たちで神戸の会場へ駆けつけ、全力で声援を送りました。

リングで死闘を繰り広げるダイキ選手に向かって、応援席の熱気は凄まじいものでした。特に、ダイキ選手と幼馴染であり、昔一緒に格闘技の汗を流した副社長は、リングに向かって声を枯らし、誰よりも熱く叫びながらエールを送り続けていました。

試合は第1ラウンド、ダイキ選手の鮮やかな「三角絞め」が決まり、相手からタップを奪って見事な一本勝ちを収めました。

その瞬間、TWCの応援席からは割れんばかりの歓声が上がり、みんなが叫び、涙を流してダイキ選手の勝利を喜びました。あんなにも心が震え、全員で感情を爆発させた瞬間は、私たちの心に深く、熱く刻み込まれました。

涙の理由は「日の目を浴びない泥臭い努力」を知っているから 

なぜ、私たちがそこまで感情を揺さぶられ、涙を流したのか。 

それは、ダイキ選手がこれまで積み重ねてきた過去の頑張りや、決して日の目を浴びることのなかった泥臭い努力の道のりを、私たちが知っているからです。

誰も見ていない場所で、どれほどの悔しさを噛み締め、どれほどの血や汗や涙を流してきたのか。決して諦めることなく、自分を信じて戦い続けてきたその生き様を知っているからこそ、大舞台で勝利の手が挙がった瞬間、堪えきれない涙となって溢れ出たのだと思います。

 「継続は力なり

ダイキ選手は、その言葉の本当の重みを、自分自身の見事な勝利で私たちに証明してくれました。

さいごに

どんなに高い壁にも本気で立ち向かい続けるダイキ選手の姿は、まさに私たちが掲げる「挑戦」というスローガンそのものであり、TWC全員に勇気を与えてくれました。

ダイキ選手に負けないよう、私たちも「2030年に年商100億円」という大きな夢に向かって、これからも泥臭く、全力で挑戦を続けてまいります。

ダイキライトイヤー選手、最高に熱い感動を本当にありがとうございました!そして、改めて一本勝ちでの勝利、本当におめでとうございます!これからもTWCは全力で応援し続けます!

【会社概要】

会社名:株式会社TWC

所在地:〒650-0031 神戸市中央区東町116番地神戸パークサイドビル3階

事業内容:軽貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、引越事業

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