【SVたちの素顔に迫る Vol.3】BAR経営から物流の世界へ。タウンワーク応募の最古参・内田SV

 

TWCの現場を最前線で引っ張るSV(スーパーバイザー)たち。

今回は、兵庫エリアを担当する内田SVにインタビューを行いました!

自ら飲食店(ダーツBAR)を経営していたものの、コロナ禍と直面。お子さんの誕生を機に「家族を守るため」未経験で物流業界へ飛び込みました。内田SVは、TWC創業当初にタウンワーク経由で応募された最古参ドライバーの一人でもあります。 今年で入社5年目を迎え、TWCの歴史を現場で最もよく知る彼のリアルな声をお届けします。

 

Q1. SVになったのは入社して何年目ですか? 

 A. 入社して5年目です。 

 

Q2. 前職は何をされていましたか? 

 A.  飲食店(ダーツBAR)の経営をしていました。 

しかし、コロナ禍の影響で売上が激減してしまったんです。自分の中ではやりきりたい強い気持ちがあったのですが、ちょうどそのタイミングで子どもが産まれたこともあり、「今はとにかくしっかり稼いで家族を守らないと!」と決心し、転職の道を選びました。

 

Q3. TWCに入社した当時のきっかけは? 

 A. 求人を見て「楽しそう!」と直感したからです。 

タウンワークでTWCの求人情報を見たときに、写真や文章から現場の楽しそうな雰囲気がすごく伝わってきて、ここで働いてみたいと感じたのがきっかけです。

 

Q4. この仕事の好きなところ、大変なところは? 

 A. 【好きなところ】ある程度、自分の裁量で自由に動けるところ 

ガチガチに管理されるのではなく、ある程度自由に動かせてもらえる環境があるので、自分なりに工夫しながら仕事を進められるのが大きな魅力です。

 A. 【大変なところ】考えて動かないと周りに迷惑がかかること 

自由がある分、その裏には「責任」が伴います。常に自分で状況を考え、先回りして行動しないと、結果的に周りの仲間に迷惑をかけてしまうことになります。そこは常に気を引き締めている部分です。

 

Q5. TWCで長く働き続けられている一番の理由は? 

 A. 「支え合える仲間」の存在です。 

これに尽きます。個人プレーではなく、困ったときや大変なときに助け合い、お互いを支え合える仲間がいるからこそ、5年目の今も全力で走り続けることができています。

 

Q6. SVとしての仕事で意識していることは? 

 A. 「感謝の気持ちを忘れないこと」です。 

SVという立場になっても、一人でできることには限界があります。現場で走ってくれるドライバーさんや、支えてくれる周りの方々への感謝の気持ちは、どんなに忙しくても絶対に忘れないようにしています。

 

Q7. これからTWCに応募しようと考えている方へメッセージを! 

 A. 「絶対に間違いない会社です!」

 TWCは、頑張る人を全力でサポートしてくれる最高の環境です。これから応募を考えている方には、「あなたのその選択は、大正解ですよ!」と自信を持って伝えたいです。一緒に働ける日を楽しみにしています!

 

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さいごに 

経営者としての葛藤や、「家族を守る」という強い覚悟を持ってTWCへやってきた内田SV。 「自由だからこそ、考えて動く責任がある」「仲間に感謝する」。その言葉の端々からは、苦労を乗り越えてきた彼ならではの温かさと、現場への深い愛情が伝わってきました。今後の内田SVのさらなる活躍に、ぜひご期待ください!

次回は大阪エリアSVの2人目が登場予定です。ぜひチェックしてください!

 

【会社概要】

会社名:株式会社TWC

所在地:〒650-0031 神戸市中央区東町116番地神戸パークサイドビル3階

事業内容:軽貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、引越事業

電話番号:078-954-6751

公式WEBサイトhttps://theworld-co.com